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![]() 直近のチェンマイ・レポ、気力がある内に続けましょう。(笑) 其の参はsuite内の備品など編です。 リビングの壁に飾られたphoto frameたち。 モノクロームで一点一点が味がある写真です。 ![]() ![]() ![]() ![]() tribal&cozy♪ 上左:spaとルームサービスのmenu。 上右:北タイちっくなクッション。 左下:カラフルなスツールにアンティーク・ラグ。右下:ステーショナリーも手抜き無し。 ![]() ![]() ![]() バスルームの備品たち。 左上:ころんとしたのは紙でラップされた赤いグラス。 タオル類(バスタオル含め全て)にはこんなタイ文字?(多分ホテル名)の刺繍というかアップリケ付きでcute。 オリジナルの石けんはshopでは1個50バーツで販売。 soap dishもasianですな。 洗面スペース下のラグもお洒落、タオル製のものではありませんが吸水性も○。 ![]() suiteのドンディス・サインもクラフト感あるもの。 この写真で見ると結構小さいのですが、、 実際はもっとモケっとして存在感あります。 ホテルのshopでも販売されてました。 お値段は失念。。 suite内の備品の数々, 女子的ツボ満載でございました。 余談:ホテル内はWiFi完備。HPによるとnet利用1日200バーツだったのですが、チェックイン時にパスワード等のったカードを何枚かいただき、そのパスワード1つで1時間利用無料。time outした後は別のパスワードでアクセスすればまた無料でOK。カードなくなったら追加で新しいのを貰えたので結局stay中はWiFiフリーで、仕事抱えた身にはありがたかったです。 ![]() ![]() 其の弐は客室編。今回はホテルのサイトからsuite roomに朝食、往復送迎、spa treatment込みのパッケージで予約しました。ホテル到着は朝の10時頃でしたがすんなりお部屋に案内していただきました。 Tamarindは全45室とブティックホテルにしては規模が大きいのですが、旧市街内の限られた敷地にあるプロパティのため各居室はそんなに広くありません。 コチラはsuiteの#2204。suiteは普通のが2室とspa suiteが1室です。スタンダードのお部屋が42室。 ![]() ![]() 上の4点の写真はsuiteのリビングルーム。入り口のドア開けたらすぐこのお部屋です。(苦笑) アンティークの家具やラグ、北タイっぽいクラフト感ある小物で設えられた暖かみのあるインテリアです。 バルコニーもありますが庇が外光を遮り室内はやや暗めです。 HPに載ってるsuiteは横長フラットなfloor planでしたが、2204はメゾネット・タイプでした。 2枚目写真の左のステップを上がった奥にベッドルーム、上がってすぐ右手がバスルームです。 ![]() ステップを上がったところのリビングとベッドルームを繋ぐ廊下。 ![]() ![]() ![]() シンプルなベッドルームですが、凝った装飾のブランケット・ボックスやbambooのフォールディング・チェア、デスクトップ・ライトなどちょこっと北タイのフレーバーが。。 More ![]() ![]() 先日泊まったTamarind Villageの記録。。(注:音がします) 旧市街のターペー門からワット・プラシンまで続く煉瓦敷きのRachadamnoen Road沿いにある全45室のランナー・スタイルのブティックホテルです。ターペー門からは徒歩5分程、ラチャダムナンは毎週日曜日にはサンデーマーケットが開催される旧市街のメインストリートです。レストラン、マッサージ屋さん、ブティック、ギャラリーなどたくさんあって便利なロケーション。またワット・プラシンやワット・チェディルアンの有名どころ以外にも多くのお寺が点在しています。 ![]() ラチャダムナン通りからのアプローチは竹のアーチ、 賑やかな表通りから別の空間へ移動する秘密のトンネル。 ホテルのエントランスは驚く程小さい。 此処とは別にもう一カ所 Rachapakinai Roadに面したエントランスもあります。 エントランスを入ると回廊になっています。 写真奥に進むとレセプション、手前奥がレストラン、上記の別エントランス。 壁の随所にはアートが飾られギャラリーを兼ねているようでした。 ![]() ![]() こじんまりしたオープンエアのレセプション。上写真の右手奥がレセプション・デスク、下写真左はブティックです。 日中は40度近い酷暑でしたが、天井ではファンが廻り風も吹き抜けるのでさほど暑さを感じないスペースでした。 ![]() ![]() 北タイっぽいトライバルでカラフルなクッションとspaのプレゼンテーション? 直に香り確認出来て良いかもですね。 此処のspaで受けたタイマッサージ なかなか良かったです。ホテル併設spaにしては料金も良心的です。 ![]() ホテルのシンボル?樹齢200年のtamarind treeが木陰をつくる中庭を囲んで客室がある建物があります。 此処以外に2階建ての建物が数棟点在していますが、敷地自体はさほど広くありません。 私の泊まったお部屋は写真左棟2Fの奥です。この中庭に面するお部屋が他より明るいかもしれません。 More ![]() ![]() ![]() お昼間は40度のChiang Maiで半端ない日焼け。 これはいか〜ん! と帰りのBKK免税店でレスキューコスメを物色。 とりあえずビタミンCもの美容液ってことでコチラを調達〜。 現地免税価格BHT8075。 1本@1週間で使い切り×8本。 どろっとした美容液にビタミンC粉末?を開栓後投入(ボトルの上部を押し込めばOK)、しゃかしゃか30秒程振ればドロリ度がなくなりさらっとした液体に変化。あとは付属のキャップを取り付けて使用します。 帰国日から使用していますが、肌の赤みも治まり毛穴も目立たなくなってる気がします。 さすがに良いお値段なので年中使用は出来そうにありませんが、 お肌のturn over周期は28日間? 4本は継続して使ってみようと思います。 様子をみて残り4本は次回(いつやねん?)バカンス後に。。 ![]() ![]() FS@Chiang MaiのElephant Barでのsnap。 ジンジャーやレモングラス、チリ、シナモンなどを漬け込んだvodkaたち。 ジンジャー・フレーバーのウォッカ・ソーダとか良さそうじゃないですか? 夏に向けて家で仕込んでみよう。。 ![]() ![]() ![]() ![]() Sala ArunはB&Bでレストランはありません。 1Fレセプション奥に大きめなダイニング・テーブルがひとつあり コチラで朝食をいただきます。 初日はフランス人ご夫婦とテーブルをシェアしました。 女子好みの暖かみあるcozyなインテリア。 以前のエントリー。riverbankのcozyなお宿 外にはチャオプラヤ川に面する小さなテラスもあります。 昨年秋の洪水の際にはおそらく浸水したのではないでしょうか? タイ語表記のハインツのケチャップ、 初めて見たかも。。 More ![]() ![]() ![]() 居室編?に続きテラス編です。真正面にWat Arunの素晴らしいロケーションです。 お昼間の外出から戻り夕刻〜日没後まではこのテラスでまったり。 チャオプラヤ川はローカルや観光客や物資を運ぶボートが頻繁に行き来し、 さすがに渋滞はありませんが陸上の幹線道路なみの賑わいで、バンコクの大動脈。 ![]() ![]() ![]() ![]() suiteのテラスはレトロな扇風機にブランコ・チェアなどあって女子的ツボ満載のcozy space。 滞在したのは8月末で雨季で日中は湿度&温度も高かったですが、夜は川面を渡る風が心地良く、 此処に座ってお隣の建物から流れるJazzをBGMにぼ〜っとしてた時間が懐かしい。。(遠い目...) Sala Suiteのバスルーム ![]() ![]() 前エントリーのriverbank@BangkokのB&B,Sala Arunの記録。 Wat Phoの裏手、チャオプラヤ川に面した全7室のsmall hotelです。滞在したのはSala Suite,最上階4Fにあります。 room keyはcraft感あるもの。B&Bだけに居室以外にホテル玄関?のものも付いてます。 suite全体像がわかる写真は上のものしかありませんでした。。相変わらずブロガー失格です。 B&Bですがこのお部屋は80平米以上?素敵なデコでチャオプラヤ川に面した広めのテラスもあり、 街中の5☆ホテルのstd roomより全然良いです。 以下写真ばっかり... ![]() ![]() 年中多忙貧乏暇無しで働いていますが、 例年此の時季はGWの業務のメドもたち、 お休み手配のラストスパート中のはず。 しかし今年のGWはほぼほぼ仕事に埋め尽くされ、 人参も与えられないお馬さん状態です。(涙) 3月にChiang Maiに行ってからはまともな休みもなく、、 心身ともにトゲトゲ&ガチガチ。 わずかな隙間をぬってescapeすべく画策中。。 写真は昨年8月に滞在したBangkokのSala Arun。 7室しかないB&B。 最上階のSala Suiteはチャオプラヤ川対面にWat Arunを臨む極上のお部屋。 がっつりタイマッサージ受け、此処のテラスで川面を渡る風に吹かれ、き〜んと冷えた白ワイン飲んでまったりしたい。 妄想はさておきSala Arunは記録に残しておきたいので、、後日?UPするつもりであります。
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