カテゴリ:旅・Thai( 189 )
Thai Massage恋し...
ちょっと前から腰に違和感があり最近YOGAに行けてないのでやや身体が強張っております。
Thai Massage受けたい〜!! …でも腰に負担がかかるかな?

a0086340_22425792.jpg

2月に5泊したBangkokのアーティスティックなお宿Phranakorn Nornlenではマッサージも受けれます。
ニャンコがモミモミ。「姐さん、どーっすか?」みたいな…(笑)

a0086340_22443461.jpg

でも私はカオサンの日系旅行代理店の方のblog mapで紹介されてたPreeyaに2回行きました。
場所はPNとカオサンの間くらい、Samsen Rd. soi 6を入ったトコの街マッサ屋です。THB200/1Hでした。
おすすめだけあって満足度高し。カオサン滞在中のツーリスト以外にジモのおばさんやお兄さんも来てました。

a0086340_2246894.jpg

マッサージとは関係ありませんが、カオサンのスーパーでタナカ(ミャンマーの人々が日焼けどめとしてお顔に塗ってるヤツです)の石鹸を買いました。
帰国後 身体も顔もこの石鹸を使ってるのですが泡立ちが良く、洗った後もつっぱり感なし。(本来はbody用かと..)
購入金額は既に失念しましたが、多分1個100円位だったかも。。今度タイ行ったらまた買おう
[PR]
by bunga5 | 2015-04-16 22:51 | 旅・Thai
Pranburiのお宿:Huaplee Lazy Beach Resort 其の弐
a0086340_2031021.jpg

Huaplee Lazy Beachで6泊したお部屋はPladao(starfish)。
ここは全部屋内装&ロケーションが違うので、HPでチェックして直メールでリクエストしました。
オーシャンフロントの3室が入る建物の上階でbeachを一望出来るテラスがあります。矢印の建物上階がPladaoです。

a0086340_204788.jpg

a0086340_2045184.jpg

a0086340_20182867.jpg

full beach viewのテラス。お部屋への出入りはこのテラスから。
居室内の家具類はKing Bed、ベンチ、小さなテーブルと至って質素です。
クッションやピローカバーにはマリメッコのファブリックが使われていて、白いお部屋に良いアクセントとなっております。大きなフロアクッションがソファ代わりでテラスに日が射す日中はほぼここでひっくり返っておりました。
ECO friendlyなお宿ですがエアコン、冷蔵庫、TV、ヘアドライヤー、湯沸かしケトルはありました。備品のコーヒーは3in1なのでお砂糖苦手な私は持参したコーヒーを飲んでました。セーフティboxはありませんが、頼んだら持ってきてくれます。(笑) ...さすがに利用せず。。

a0086340_2062418.jpg

a0086340_2065486.jpg

バスルームは半露天! beachを眺めることが出来めっちゃ開放感溢れております。
Pladaoにはクローゼットはありませんが、こちらに衣類を掛けられるフックはありました。ただ私はPranburiにはアホ服しか持参してませんでしたので、室内のベンチにボトムスは引っ掛け、その他の衣類はどさっと置いときました。
シャワーはお湯は出ませんが、私の滞在時(1月後半)はお水も温かったので夜遅くとか朝利用でなければ問題なし。しかし雨季はちょっとこのセッティングは辛いかも….

More
[PR]
by bunga5 | 2015-03-15 20:41 | 旅・Thai
Pranburiのお宿 : Huaplee Lazy Beach Resort 其の壱
a0086340_19435184.jpg

a0086340_19451444.jpg

a0086340_1947257.jpg

1/26 Bangkokから2年ぶりにPranburiへ。2年前 Aleentaに滞在した際 beachをパトロール中に良いな!と思ったのが今回のお宿Huaplee Lazy Beach Resortです。敷地の広さはAleentaとほぼ同じ位なのですがお部屋(建物)が少なく芝生が敷き詰められたゆったりとしたお庭もあるし、on the beachで開放感溢れるロケーションです。
Hua Hin中心部のbeachはやたらヒトが多くてまったりするにはちと厳しい感じですが、車で30分南下したPranburiはヒトも少なくbeachも綺麗です。

a0086340_19463354.jpg

a0086340_1946593.jpg

Huaplee Lazy Beachはagodaからも予約できるようでしたが全てのお部屋のロケーションや内装が違うので、私はHPで写真をチェックして希望のお部屋を直予約。6泊予約なので当然ディスカウント交渉もし〜対応いただきました。
オーナーさんはデザイナーとかカイトサーファーみたいな情報も見かけましたが、私の滞在中はいらっしゃらず不明。
常駐スタッフさん達は基本的に英語通じずタイ語のみ。。唯一レセプション業務担当の女性は英語OKですが、彼女は朝9:00-17:00位までしかいません。。

a0086340_19485580.jpg

a0086340_19491290.jpg

日の出とともに起床〜自室テラスでYOGAの真似事ww〜海で泳いで〜読書して〜気が向けばbeach walk〜夜はテラスで星空眺めながらワイン飲んで〜22時には就寝…みたいな浮き世離れした滞在。。
私が滞在したお部屋はAleentaのpenthouseとほぼ同じロケーションなのですが、バスルームは露天&水シャワーだけ&クローゼットもなく..不便だったのかもしれませんが、そんなコト全く気にならない位 happyな毎日でありました。
[PR]
by bunga5 | 2015-03-01 20:11 | 旅・Thai
初めての乗り物に挑戦してみる @Bangkok
今回のバンコクでは初めて公共路線バス(エアコンバスだけど)、センセーブ運河の水上バス(ボート)、バンコク〜Pranburi往復でロットゥ(mini van)に乗ってみました。

バスは写真を撮ってる余裕がありませんでした。(笑)
LoogChoob(お宿)のお父さんにMBKに行くには79番に乗りなさいと指南を受け、お宿から歩いて5分位のMission Hospital前のバス停から乗車。79番は結構な頻度で走っています。車内に乗り込むと車掌さんが回ってくるので行き先を告げ料金を払うシステム。
私はSiamまででTHB11でした。車内アナウンス的なものはないので廻りの風景をよく見ていないと降りるタイミングがわかりませんが、Siamは一杯ヒトが乗り降りするので問題なし。乗った時間帯にもよるのか15分位で着いてビックリ、あわあわと下車しました。
帰りはプラティナム前から乗ったのですが(@THB11)、行きに乗った病院近辺の風景を覚えてなくてドキドキ&キョロキョロ...近づいたら車掌さんが教えてくれ助かりました。
ちなみにPranburiから戻って滞在したお宿(LoogChoobから車で5分位のトコです)近くからパンティッププラザ(プラティナムの隣)までタクシーに乗りましたが、渋滞もありTHB90程でした。

a0086340_20111996.jpg

a0086340_20114494.jpg

Wat Saket (Golden Mount)に行った際、近くにセンセーブ運河のボート乗り場(Phan Fa Lilat)があったので乗ってみました。
センセーブ運河を運行するボートはこのPhan Fa Lilatからジムトンプソンの家の近く〜プラティナムの近く〜もっと先(何とざっくりやねんww)まで運行してます。車利用と違って渋滞関係なしなので、乗/降場所が自分が乗船する場所や目的地に近ければ利用する価値はあるかと思います。
ただし乗降時はややデンジャラス、ドブ臭は否めませんが… ちなみに乗船代はプラティナム近くのPierまでTHB11、15分で着きました。バスと同じく乗船したら車掌?船掌さんに行き先を告げ料金を払います。

a0086340_20131857.jpg

1/26 LoogChoob HomestayをチェックアウトしPranburiに向かいます。過去Hua Hinへ2回、Pranburiも1回訪れてますが、全てThai Call Taxiで車をチャーターして往復。
今回もそうしようかな〜と思ってましたが、今回は自分的に「今更エセパッカー的な旅?」(ホンモノの方々より100万倍以上軟弱だけど… )がテーマでして、ロットゥを利用することにしました。
前日にオーナーのSukanyaさんに相談しておいたので、Pranburiのお宿まで直接行ってくれる会社やロットゥ乗り場を調べてくれてました。Pranburiのお宿やロットゥ会社にも電話してくださったようです。タクシーの運転手さんに降りる場所を説明&ロットゥ乗り場でヒトに見せればすぐわかるようにとタイ語で会社名や行き先等書いたメモもいただきました。おまけにロットゥには大きな荷物は積めないので親リモワをバンコクに戻るまで預かっていただきました。(戻ってもコチラのお宿は満室なので泊まりません)ご親切な対応にひたすら感謝です!!

a0086340_20132577.jpg

ヴィクトリーモニュメント近辺には各地に向かうロットゥ乗り場がたくさんありますが、今回私が利用したのは地図の場所。

a0086340_20141833.jpg

高架下にわさ〜っと各社の受付?がありますが全部タイ語表示なので全くわかりません。いただいたメモがなければマジ乗れなかったです。利用したロットゥの会社名はJORAKAE-PRAN(クロコダイルという意味だそうです) / TEL:089-171-4844(タイ語のみ)
Pranburiのお宿まで行ってもらってTHB240、帰りは同じ会社のvanにまた迎えに来てもらってヴィクトリーモニュメントまでTHB260でした。

a0086340_20153217.jpg

a0086340_2016417.jpg

vanは12-3名位、助手席にまで目一杯乗客を乗せます。毎時00分発ですが一杯になったら出発な感じなので時刻表はあってないようなものかと。。大きな荷物は積めないので自分の足元や膝の上に載せます。スーツケース持ち込みの場合はもう一席余分に買うことも出来るようです。
Pranburiの街までは3時間かかりませんでしたが、その後各乗客が降りる場所を廻ります。私は最後だったので12時過ぎにヴィクトリーモニュメントを出て15:45位にお宿到着。

帰りはやはり一番最初にpick-up(一番乗りなので運転席後ろのベスポジget!)〜何箇所か廻って〜Pranburiのこの会社の乗り場(大きなTesco Lotus近く)に集まった方々を乗せて一気にヴィクトリーモニュメントまでだったので(途中ガソリン給油で休憩あり)、所要時間は行きより短かったです。
ロットゥはスピード出すし危険という話もありますが、私が利用した会社は珍しく運転手さんが皆にシートベルト着用を促し、そんなにスピード出すわけでもなく安全運転でありました。
[PR]
by bunga5 | 2015-02-28 20:29 | 旅・Thai
LoogChoob Homestayの近場を徘徊
お宿があるのはDusit地区になるかと思います。民主記念塔方面に向かうペップリー通り〜ランルアン通りからクルンカッセムの運河の手前のルックルアン通りに入って100M程行ったところです。

a0086340_2159370.jpg

a0086340_21594149.jpg

a0086340_21595351.jpg

a0086340_2202817.jpg

お宿の近場はこんな旧い佇まいの街並みです。通り沿いにはタウンハウスが連なり、路地から中に入るとローカルの方々の生活を垣間見れます。またSala Chaloem Thaniという1910年代〜1990年代初頭まで営業してたバンコクで一番旧い映画館だった建物も残っています。

a0086340_2213242.jpg

a0086340_2221528.jpg

a0086340_2224731.jpg

お宿から歩いて5分位にローカル市場のNang Leong Marketがあり、ココがなかなか楽しい。。
プラスティック椅子&テーブルを並べた屋台が並ぶ路地を抜けるとマーケットのホールへ。野菜や卵、お肉等生鮮食料品を売るお店もありますが、色々な料理を食べれるお店が集まったフードコート的な感じです。

a0086340_2232758.jpg

初日夜に行ったDuck Noodleのお店は緑のお椀マーク(タイでは美味しいお店の証)が付いてるだけに流行ってました。ここは屋台ではなく路地沿いのレストラン? 写真が見当たらないのですが、、私はduckではなくチャーシュー麺いただきました。

a0086340_224984.jpg

別日にいただいた屋台のフィッシュボールやらが入った麺と近くで買ったオレンジジュース。

a0086340_2244312.jpg

マーケット内で行列が出来てたスイーツ屋で買ってみたおやつを映画館跡地のベンチで食してみる。タイスイーツ詳しくないので?ですが、モーゲンとタゴーかな?

a0086340_2251874.jpg

a0086340_2254715.jpg

マーケット内ではありませんが近場の食堂で食べたランチは店頭で好きなおかず3種を選んでご飯の上に盛ってもらってTHB37。(安い!)

a0086340_2262851.jpg

お宿のお父さん一押しの煮込んだ牛肉の塊がのっかった麺屋さん、土日は生憎お休みでした。閉まった店頭では猫がお昼寝中。
マーケット内のお店は朝早くから営業してますが店じまいも早く15時位には閉まるところが多かったです。レストランちっくなとこや表通りの屋台的なトコは夜もやってました。

a0086340_2281383.jpg

近場じゃありませんが買い物に遠征した際BigCのフードコートでいただいたご飯。こちらも美味しかったです。

もっと滞在日数が長ければお宿でもらったlocal dining mapに載ってるお店にもっと行けたのに、、残念。。
[PR]
by bunga5 | 2015-02-22 22:17 | 旅・Thai
Bangkokのお宿: LoogChoob Homestay 其の弐
前エントリーでバンコクでB&B的小規模なお宿に泊まるのは初めて!と記しましたが、Sala Arunに2回泊まってたことを失念しておりました。…っていうかSala Arunは料金的に普通の街中ホテルと変わらないので、自分の意識の中ではホテル範疇になってたみたい。。

a0086340_19424170.jpg

a0086340_1943721.jpg

a0086340_19432216.jpg

1/23から3泊stayしたLoogChoob Homestay。
今回はキャンセル出ましたよ〜と連絡いただいたお部屋しか選択肢がなく、STDのtwin roomです。
建物の4F部分にこのカテ(double bedのお部屋も有)が3室あります。4Fにも半オープンエアな共有のミニキッチンと小さな寛ぎスペースがありました。5Fのもっと広々したスペースも当然利用できますが、起床後寝巻き姿のままでちょっとコーヒー入れるのにしゃしゃっと行ったりするのに便利。
モダンな内装で白ばかりだと無機質な感じになりがちな館内随所にブルーが使われていて絶妙なカラースキームに感心。廊下に飾られたモノクロームの人物画もブルーの壁だと映えますね。

a0086340_1945430.jpg

a0086340_19452266.jpg

ハリウッドツインのbed room&すりガラスで仕切られた縦長のバスルーム&テラスで広さ的にはtotal 30平米位。
居室内にはソファとかありませんが、ひとり泊まりなので空いたもうひとつのbedにひっくり返ったり、共有スペースが充実しているお宿でしたので、さほど不便は感じませんでした。また衣類をしまうクローゼットのような家具はありませんが衣類を掛けるフックやハンガーはbed roomや縦長バスルームの壁に一杯ありました。小さな冷蔵庫は有りましたがセーフティボックスはありません。(これはゲストハウスやB&Bではフツウですよね。自衛してます。)

a0086340_19455261.jpg

a0086340_19461382.jpg

a0086340_1946378.jpg

このカテにはバスタブはありませんが5星ホテル並み?腰掛けるスペースもあるシャワーブースがありレインシャワー&可動式シャワーからお湯もじゃんじゃん出ます。
バスアメニティはシャンプー、(コンディショナーはこのカテはありませんが私は自前のものを持参しているので問題無し)、ボディソープ、シャワーキャップ、綿棒、ヘアドライヤーはありました。海外のB&Bクラスのお宿ですとヘアドライヤーがないところが多いです。今回日本から海外でも使えるドライヤーを持参していたのですが、Mandalayのお宿で使う際にうっかり電圧の切り変えを忘れてボッと火花が出て死亡...ゴミ箱に捨ててきました。(泣)

a0086340_194792.jpg

テラス部分には椅子が2脚、開閉可能な全面ガラス窓がありサンルームのような感じでした。
暑季間近のバンコク、窓を開けておけば洗濯物はすぐ乾きます。

stayしたお部屋は1泊THB1900だったのですが、共有スペースが充実&セキュリティもしっかりしてますし&お部屋も清潔で水回りも快適!! Sukhothai滞在とかでは体験できない近場のローカル市場探索やジモレストラン巡りも楽しいし、また泊まると思います。。(予約が取れれば…)
[PR]
by bunga5 | 2015-02-21 19:41 | 旅・Thai
Bangkokのお宿: LoogChoob Homestay 其の壱
1/23午後 MandalayからDMKに無事到着。入国審査&タクシー待ちに2時間弱を要しましたが、バンコクでの予定は特になくお宿に向かうだけなのでマイペンライ。
今回のバンコク滞在は初めてゲストハウスというかB&B的なお宿を利用します。バンコクでよく泊まるのはサトーンのThe Sukhothaiなのですが、あの辺りもスクンビットやサヤームも都会なのでローカル感なし。
今回はもっとローカルなエリアのお宿に滞在してみたくて、出発前にcontactとったのがLoogChoob HomestayPhranakorn Nornlen
どちらも人気のお宿で、案の定LoogChoobは全日程満室でゴメンなさいのレスが速攻戻ったのですが、翌日に前半(Pranburiに出かける前)はキャンセルが出たので3泊ならOKと。ほどなくPN(Phranakorn Nornlen)からも当方の希望日程はOKとのレス。ならば泊まってみたかった2箇所に分泊、Pranburiに行く前3泊はLoogChoob Homestay、戻って5泊はPNで手配。

a0086340_22405096.jpg

1/23 ドンムアンからまずはLoogChoob Homestayへ。
タクシーの運転手さんに見せればOKなタイ語表記のある詳細な地図がHPからDL出来るのでお宿へのアクセスも問題無し。ドンムアンからタクシーで40分程、空港乗り入れ料、高速代含めてTHB370でした。
ロケーションはざっくりいうとパヤタイとカオサンのちょうど真ん中位、歩いて5-6分位のトコにプリンスパレスという昔からある大きなホテルがあります。
5F建ての商業ビルorアパート?の一部をリノベした全部で5室の小規模なお宿ですが、建物のエントランス、客室に上がるエレベーターホールに入る前、客室全てルームキーをかざさないと入れない位セキュリティがしっかりしてます。

a0086340_22412334.jpg

a0086340_22414270.jpg

a0086340_22421770.jpg

1~2Fは吹き抜けになっていて驚くほどたくさんの蔵書が収まった書架があり、共有Macもあるお茶を飲めるスペース、2Fにはピアノがあるmeeting room的なスペースも。

a0086340_22434179.jpg

a0086340_2316310.jpg

a0086340_22442939.jpg

a0086340_22444951.jpg

エレベーターに乗って上階に上がればゲストが自由に利用できるキッチン(電子レンジ、ケトル、カトラリー等完備)、大型TVもあるダイニング&リビング、キッチン奥にはランドリー(洗剤やお借りして自室テラスで洗濯物を干すラックも複数あり)、さらに人工芝を敷き詰めた広々としたルーフトップなどパブリックスペースが超充実。1Fの冷蔵庫にはきんきんに冷えたビールやソフトドリンク(これらはセブンイレブンで買うのと同じ料金です)、またstay階にはアイスクリームや冷凍食品が入った大型冷凍庫も。(各居室内には空っぽの冷蔵庫あり)
コーヒーやお茶、バナナ等果物は常時フリーでいただけますし、朝食サービスはないとの案内でしたがこれはレストランがなくスタッフによるサービスがないという事みたいで、朝にはドーナツ、デニッシュ、マフィン(これらは日替わり)やシリアル、牛乳etc.はゲストが自由にとれるよう共有ダイニングに置かれていました。食パンが置かれてる日もありまして、こちらもトースターはありましてキッチンにはジャム、ピーナツバター等スプレッドも常備されています。
近場には市場やローカル食堂も多いので夕食はお宿に持ち帰り〜共有ダイニングでちゃんとお皿に盛り付けて食したりもしました。

お宿のオーナーはSukanyaさんというタイ人女性 予約のやりとりも全部彼女とで、到着後次に行くPranburiへのロットゥのコトとかもあっちこち電話して調べてくれたりで超お世話になりました。。
午後遅くからはもっぱら彼女のお父さん?(旦那さんじゃないと思う)が夜21:00位まで常駐されてて(お名前がニッポンさんww、私が名前お聞きした際に凄く恥ずかしそうにされてた) ローカルバスの乗り方やら近場のおすすめ食堂の情報とか一杯教えていただきました。ニッポンさんは華僑の方みたいで中国語が堪能なのでこちらのお宿は餃子の国のゲストも多い様です。私の滞在中に遭遇した彼の国のゲストは共有スペースを利用した後はちゃんと片付けてみたいな..良識ある方々でした。(上海からの家族、お父さんがバカボンパパみたいなペラペラのステテコ状パンツで共有スペースにいらしたのにはびっくりしましたが…)

stayしたお部屋等はまた次回。。
[PR]
by bunga5 | 2015-02-19 22:53 | 旅・Thai
Myanmar&Thailandの旅(Jan〜Feb,2015)
a0086340_21592245.jpg

a0086340_21594532.jpg

a0086340_2211439.jpg

a0086340_2214014.jpg

a0086340_222124.jpg

a0086340_2223323.jpg

a0086340_2232866.jpg

a0086340_2235082.jpg

a0086340_2242281.jpg

a0086340_2244018.jpg

昨年末〜この2月末で失効するANAのマイルが結構あり、今回はそれを利用してミャンマー〜タイへ出かけて参りました。ミャンマーに行くならエーヤワディ川をクルーズするRoad to Mandalayにjoinしたかったのですが、こちらはクルーズ出発の40日前までにVISAを取得したゲスト情報を現地に送らなければならないそうで12月半ばの時点で1月中旬発のクルーズは申し込めず。。
ミャンマーは初めて&ツーリスト向けのインフラ諸々もさほど整ってないのでやや不安ではありましたが、とりあえず個人手配でYangon〜Bagan〜Mandalayへ。
今回自分的メインはBagan。平原に2000以上のパゴダが視界の遥か彼方まで林立しています。ミャンマーは今急激に発展中ですが幸いBaganにはまだ開発の波は押し寄せておりませんでした。
現地では2日間馬車をチャーターしノンビリとパゴダや寺院を廻りました。
Mandalayはミャンマー第2の街。街の中心部には広大な城壁に囲まれた王宮があり、その北側には標高300Mほどのマンダレーヒルという丘というか山があります。ここにもパゴダが幾つもあり、麓の参道入口で靴を脱いで裸足になり頂上までてくてく歩きました。郊外に観光spotが多いので1日はホテルに相談して車をチャーターするつもりでしたが、mini vanで見所を廻るツアーがお勧めとのことでUSD20でアマラプラ、ザガイン、インワへ。
Mandalayからバンコク(ドンムアン)まではAir Asiaの直行便を利用。Yangonに戻らずにすみ助かりました。(ミャンマーの国内線は便数も多くなく高いのです)
まずバンコクで3泊しミャンマー旅の疲れを癒します。そしてビクトリーモニュメントから初ロットゥ利用で2年ぶりにPranburiへ。Hua Hinから南に30分位、人も少なく遠浅のビーチが続く街です。
ここでやっと今回の旅に持ち込んだ長編小説、スティーグ・ラーソンのミレニアム2&3(1は日本で読了)を読み始める。結局400ページ残し帰国。。
Pranburiで6泊し、再びロットゥでバンコクまで戻ります。ロットゥはmini vanにぎうぎうに客を乗せるので大きな荷物は持ち込めません。
Pranburiに出かける前3泊したお宿は戻ってからの日程は満室だったので、親リモワを預かってもらいました。ビクトリーモニュメントから一旦前お宿に寄って親リモワをピックアップし、最後5泊するお宿に向かいます。カオサンから北に15分位歩いた下町エリアにあるSlow Lifeがテーマのアーティスティックな全30室のホテル。ここは何処?って位フランス語が飛び交い&小ちゃなお子様連れのファミリーが多いホテルでした。

ミャンマーは最高気温が30度,最低が13度位で日中観光するにはbestなシーズン。2月中旬からは最高気温は40度を超える日が続きお昼間観光は厳しいそうです。パゴダや寺院に入るには履物はNG、よって裸足でパゴダによじ登ったりで…足裏の皮がツラの皮同様かなり厚くなったかも。。(笑)
PranburiのB&Bは英語がほぼ通じないスタッフさんばかりでちょっと難儀しましたが、ネットで検索した日-タイ翻訳サイトを駆使し単語連発で頑張りました。
バンコクはちょっとゴージャスなホテルも割とお手頃料金で泊まれるので弾丸&息抜きの際は利用しておりましたが、今回のバンコクはいつも泊まらないローカルなエリアでリアルバンコク満喫出来ました。

旅の備忘録
[PR]
by bunga5 | 2015-02-08 22:24 | 旅・Thai
@スワンナプーム
a0086340_12195920.jpg

早く空港に着きすぎたのでDコンを端までパトロールし〜朝からワイン飲んでます。(笑)
こちらのblogにはスワンナプームのJo Maloneの検索でお越しいただく方が結構いらっしゃいます。
4FのD6前近辺(キールズの隣)のshopはまだありますが、前回(2014年11月)には気づかなかったのですがタイ航空のDコンのラウンジ上、4FのKing Power内にもJo Maloneのコーナーが出来てました。
黒いボトルのチュベローズ&アンジェリカが欲しかったのですが確かTHB5300位(...っていうか30分前に見たのに値段失念してるボケ老人)、ちなみにミニボトル5種セットのパッケージはKing Powerにのみありました。こちらはTHB3600強...とこちらも正確な金額失念。
円安なので日本と買うのとほぼ変わらないので購入せず。
今や1バーツは4円で計算した金額のやや安な感じなので、、2.5円時代が懐かしいです。
[PR]
by bunga5 | 2015-02-06 12:43 | 旅・Thai
カオサン日参
a0086340_135834.jpg

a0086340_14386.jpg

お宿からカオサンまでゆっくり歩いても15分かからないので両替や買い物、食事やらと何かしら毎日出かけてます。
BigCでTHB200だったモリンガのサプリメントがココのスーパーではTHB142 ! チェンマイでは幾らだったのか失念しましたがココが1番安かったです。
昨晩は無性に生野菜が食べたかったのでベジタリアンのレストラン(食堂)へ。ファランが多く滞在するエリアなのでこっち系のレストランも何軒かあります。
このサラダ、単に野菜てんこ盛りじゃなく下にモーニンググローリーのかき揚げ的なのが隠れております。
日本を発って19日経ちますが一度も和モノを食べてない自分に驚きです!

a0086340_14655.jpg

a0086340_14964.jpg

夜になると俄然賑わうカオサン。
銀行のATM&外貨両替車もやって来ます。しかし現金一杯積んでる筈なのにドア開けっ放しってどーよ?
さすがマイペンライのお国ですね。。
[PR]
by bunga5 | 2015-02-05 00:29 | 旅・Thai