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Garden Pavilion @ FS Chiang Mai 其の弐
GP其の弐はバスルームを中心に。でも基本的にはRegent時代と殆ど変わりません。
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ベッドルームとはチークのスライディング・ドアで仕切られてますが就寝時以外は常にopen。
奥にバスタブ、右手はシャワースペース、左はトイレです。
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バスタブは深めで日本人的には嬉しいサイズ。ドレッシング・スペースには大きめクローゼットと真ん中にスツールがあって何気に便利です。洗面スペースは横幅もありベイシンもダブルで余裕。
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バスアメニティはFSスタンダード?なロクシタン。でもシャンプー、コンディショナー、シャワージェル等は陶器製ボトルに入ってます。(香り等からヴァーベナのラインであるのは間違いなし) アメニティに添えられている花が何ともタイっぽい。チュベローズは日本でも切り花が手に入りますが、ロータスはなかなか機会がありません。。


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by bunga5 | 2009-11-29 22:04 | 旅・Thai | Trackback | Comments(2)
Garden Pavilion @ FS Chiang Mai 其の壱
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a0086340_1385739.jpgPavilionにはRice Terrace、Lannna、Gardenのカテがあります。1棟4室で構成されているPavilion、カテ違えど居室やサラの造り&広さは変わらず、眺めのみが違います。Rice Terraceはロビーエリアを背にして左サイドに並びます。LannaはRegent時代に泊まったのですが、パブリックプール近くの何棟かでプール越しに田んぼや山が見えます。Gardenはその後ろ側に位置します。
今回滞在したのは一番お手軽なカテゴリーのGarden Pavilionの#901。
可能なら2階の客室をリクエストした方が天井も高く、屋外のリビング=サラでもややプライバシー確保出来、ゆっくりできると思います。


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by bunga5 | 2009-11-24 00:27 | 旅・Thai | Trackback | Comments(4)
resortのシンボル@FS チェンマイ
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FS@チェンマイには白&黒の牛がいます。
午前と午後の2回ロビーエリアまで散歩?にやってきます。
牛クン達は以前滞在した時と同じなのか不明なのですが(レセプションのスタッフによると、高齢化していてメタボ傾向らしい)、担当のおじさん達は前回@2006と同じ方々でした。

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こんな感じで決まった時間にリゾート内を練り歩いてます。
FS@チェンマイは田園というランドスケープが「ウリ」のリゾートですが、この牛クン達も大事な役目を担っているのは間違いありません。

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by bunga5 | 2009-11-23 02:05 | 旅・Thai | Trackback | Comments(2)
ダウンタウン@チェンマイ
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FS@チェンマイ滞在最後の夜にダウンタウンに出かけました。
FSでは一日にフリーのシャトルが5往復位ありダウンタウンからの最終便は21時か22時頃で郊外に滞在していても便利です。(記憶が曖昧でスミマセン)
しかし今回のナイトバザールはshopは一杯出てるものの人出が少なく寂しい感じでした。
政情不安&新型インフルの影響でしょうか?
過去にも雨季に来ましたがもっと活気あった気がします。
夕方のシャトルで街に来て、街spaのLet's Relaxでfoot massageを受けてからバザールを冷やかし、食事をして帰るのが定番@ダウンタウンです。

a0086340_22192677.jpg北部タイならではのカラフルな色使いのグッズが所狭しと並ぶshop。訪れる年に寄ってビミョーに品揃えも変わっててココでも流行があるのですね。チェンマイの前に行ったラオス・ルアンパバーンと品揃えが似ています。お値段はやっぱラオスの方がお得な感じでした。いつも覗いていた上質なタイシルク製の洋服等を扱うshopがなくなってたのがプチショックでした。どこかに移転したのか閉店したのか不明、残念。

a0086340_22281417.jpgひとり旅にはありがたいフードコート。ナイトバザール内のKalare Food & Shopping Center。
ここも今回ヒトが少なかったです。いつもは席を見つけるのが大変なのに。最初にクーポンを100とか200バーツ買って、各お店でそのクーポンを使って食べたい物を購入。
余ったクーポンは帰る時にstandで精算し現金が戻ってくるという便利なシステムです。


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by bunga5 | 2009-11-19 22:45 | 旅・Thai | Trackback | Comments(0)
プーシー@ルアンパバーン
頓挫していた夏のラオス&タイ旅。
記憶は殆ど??ですが、自身の備忘録のため頑張ってUPします。

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プーシーはルアンパバーンの中心部にある標高150Mの山。
メインストリート=シー・サワンウォン通りにある王宮博物館向かいから300段強の石段をえっこら上がると頂上まで行けます。
街の全貌を把握するには此処に登るのが手っ取り早い?ってことで突撃。
山の麓にはルアンパバーンで最も旧いお寺があり、頂上からはお天気が良ければ素晴らしいサンセットが拝めるそう。
しかし私が登ったルアンパバーン到着日は生憎の曇り空ゆえbeautiful sunset見れず。
麓でエントリー代(既に料金は失念ですが、200円位?)要です。
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ルアンパバーンはメコン川とカーン川が合流する部分にダウンタウンがあります。
写真左上はカーン川方面、右は滞在したamantaka。
下2枚はメコン川です。雨季ゆえに川の色は赤銅色、水量はたっぷりです。
市内の人口は15000人程、緑豊かな山々を臨み悠揚と流れるメコン&カーン川に面するルアンパバーンは開発前のアジアの雰囲気を味わえる長閑な街です。

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by bunga5 | 2009-11-13 23:19 | 旅・その他 | Trackback | Comments(2)
brand-new spot / 1881 Heritage
ほとんどホテルに引き蘢りでしたが、ちょっとパトロールに出かけてみました。
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PENINSULAの前の通りをフェリー乗り場に向かった右手は随分前から工事が行われていました。ここは昔は水上警察があった場所です。
8月の渡港時はレンクロ・サイドからしか見てなかったのですが、工事もおおかた終了しているようです。
1881 Heritageという複合商業施設。チムチャツイの一等地です☆

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harbourサイドの路面店はドメ・ブランドの上海灘&ヴィヴィアン・タム。(こちらは未だopenしてませんでしたが)
15店ほどのブランドshopやレストラン、奥のコロニアルな建物はホテル施設になるとか??
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by bunga5 | 2009-11-09 21:48 | 旅・その他 | Trackback | Comments(4)
club lounge @ FS HKG
FS滞在時入り浸ってた45Fにあるラウンジです。
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harbour側に飲食やTVを見れるラウンジスペース、すっきりとした内装です。
そしてぐるりとバルコニーが有り外に出れます。高所が苦手な方には辛いかも。
写真はありませんが、ピーク側には高級感あるboard room。


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夕刻に用意されるオードブルは生ハム、スモークサーモン、サラダ、チーズ、サモサ、点心など結構色々あります。。暖かい麺類も作ってもらえる模様。
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午後のアフタヌーンティ・タイムにはケーキ、タルト、フィンガー・サンド、マカロンやらがたくさん並びます。

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ラウンジではお昼からstandard bar timeなのでアルコールも色々いただけます。
私たちは泡星人なので夕刻からはシャンパーニュを堪能。
ここのハウス・シャンパーニュはテタンジェなのですが、お願いするとゆっくりゆっくりとたっぷりサーブして下さいます。
折角3つ星のレストランがあるホテルなのですが、今食事が満足に出来ないので2晩とも此処でオードブルつまんで飲んだくれてました。

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朝食はラウンジの外に広がる爽快な景色を眺めながら。
レストランのバッフェに比べると品数は少ないと思いますが、卵料理もオーダー出来るし、パンやシリアルの種類も豊富、お粥もあります。
オレンジジュースは絞り立てで美味しかったです。コーヒーは魔法瓶でサーブされます。
ラウンジ利用は2名でHKD1000ですが、朝・午後・夕刻のmeal、午後〜深夜のアルコール、客室でのインターネット利用等のサービスがincludeなので、個人的にはお得かな〜と思います。
トランジットやほとんど外出みたいな際は当然利用はしませんけど。。
今回同行した友人CがFS stayレポしてくれてますので詳細はコチラを。

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by bunga5 | 2009-11-08 21:41 | 旅・その他 | Trackback | Comments(4)
swimming pool & spa @ FS Hong Kong
今回の渡香港のテーマは「Urban Resort 満喫」。
最後までFSか10月にopenしたThe Upper Houseにするか悩んだのですが、前者にはプールがあって後者にはないというのがFSにした訳です。
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FSのプールは6F。写真は九龍サイドを望むinfinity pool。
poolがあるってことでコチラに泊まったのですが、結局2日目の夕方にちらっと行っただけ。。

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infinity poolの山側にはもうひとつのlap poolがあります。
此処は割とマジで泳ぐヒト限定な感じでした。
日曜日ということもあり、pool sideは欧米人ゲストで一杯。
まだまだ泳げる気温&水温ですが、この日は風が結構あって水着でいると薄ら寒い感じ。
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pool エリア一番海寄りの一枚。
写真に写ってない左部分には温水のジャグジーもあり。
そしてこの丸tubは冷水ゆえ、さすがに此の時季利用してるヒトなしです。
中環でここまで開放感のある屋外poolがあるホテルはありません。
本格的に泳げるpool以外にリラックス出来る空間もある此処は束の間の現実逃避にお薦め。


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by bunga5 | 2009-11-04 22:58 | 旅・その他 | Trackback | Comments(4)
night time @ FS Hong Kong
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a0086340_23411630.jpgFS@HKGの夜のクラブラウンジ。 
standard bar timeはお昼〜真夜中まで。米系ホテルのラウンジのbar timeは夕方〜20時頃限定が多いですが深夜までアルコール・フリーは嬉しい。
写真は大型テレビがあるスペースの照明。コテコテのシャンデリアではないのがFS流?
FS@HKGはシャングリラやマンダリン、PENとは違って全体的にcontemporary。

私たちの滞在時欧人ファミリーも複数いらっしゃったのですが、朝食時はTシャツ&ハーフパンツの子供達も夜のラウンジでは襟付きシャツ&Gパンじゃない長パンツ着用。子供の頃からこういったドレスコードを普通に身につけてるから大人になってもsmart@欧人と妙に納得。


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by bunga5 | 2009-11-01 00:21 | 旅・その他 | Trackback | Comments(4)