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マーケットへ@Chiang Mai
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Tamarind Villageの面するRachadamnoen Roadは旧市街のメインストリートなのでトゥクトゥクも拾い易いです。
ソンテウは他の乗客もいて目的地までダイレクトに行けないし利用せず。トゥクトゥクの方が異国情緒あって楽しい♪
Tamarind前からワロロット市場までは言い値60バーツを40バーツで乗車。市場からの帰りや他で乗った際も大体言い値は60とか50でした。適正価格なのかは?ですが...10円、20円値切るのにエネルギー使いたくはありません。。
何せ街は40度の灼熱地獄です。ちなみにバンコクの街中タクシー、サイアム~スコタイはメーターで50バーツ程。

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ワロロット市場です。チェンマイはタイ第2の街、郊外には近代的なショッピングセンターもありますが、
こちらはジモ密着のマーケットです。扱われているモノは食料品から日用品まで色々。

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by bunga5 | 2012-05-28 23:03 | 旅・Thai
Tamarind Village Chiang Mai ・其の参
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直近のチェンマイ・レポ、気力がある内に続けましょう。(笑)  其の参はsuite内の備品など編です。
リビングの壁に飾られたphoto frameたち。 モノクロームで一点一点が味がある写真です。

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tribal&cozy♪
上左:spaとルームサービスのmenu。 上右:北タイちっくなクッション。
左下:カラフルなスツールにアンティーク・ラグ。右下:ステーショナリーも手抜き無し。

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バスルームの備品たち。

左上:ころんとしたのは紙でラップされた赤いグラス。
タオル類(バスタオル含め全て)にはこんなタイ文字?(多分ホテル名)の刺繍というかアップリケ付きでcute。
オリジナルの石けんはshopでは1個50バーツで販売。
soap dishもasianですな。
洗面スペース下のラグもお洒落、タオル製のものではありませんが吸水性も○。

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suiteのドンディス・サインもクラフト感あるもの。
この写真で見ると結構小さいのですが、、
実際はもっとモケっとして存在感あります。
ホテルのshopでも販売されてました。
お値段は失念。。

suite内の備品の数々,
女子的ツボ満載でございました。

余談:ホテル内はWiFi完備。HPによるとnet利用1日200バーツだったのですが、チェックイン時にパスワード等のったカードを何枚かいただき、そのパスワード1つで1時間利用無料。time outした後は別のパスワードでアクセスすればまた無料でOK。カードなくなったら追加で新しいのを貰えたので結局stay中はWiFiフリーで、仕事抱えた身にはありがたかったです。

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by bunga5 | 2012-05-22 00:39 | 旅・Thai
Tamarind Village Chiang Mai ・其の弐
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其の弐は客室編。今回はホテルのサイトからsuite roomに朝食、往復送迎、spa treatment込みのパッケージで予約しました。ホテル到着は朝の10時頃でしたがすんなりお部屋に案内していただきました。
Tamarindは全45室とブティックホテルにしては規模が大きいのですが、旧市街内の限られた敷地にあるプロパティのため各居室はそんなに広くありません。
コチラはsuiteの#2204。suiteは普通のが2室とspa suiteが1室です。スタンダードのお部屋が42室。

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上の4点の写真はsuiteのリビングルーム。入り口のドア開けたらすぐこのお部屋です。(苦笑)
アンティークの家具やラグ、北タイっぽいクラフト感ある小物で設えられた暖かみのあるインテリアです。
バルコニーもありますが庇が外光を遮り室内はやや暗めです。
HPに載ってるsuiteは横長フラットなfloor planでしたが、2204はメゾネット・タイプでした。
2枚目写真の左のステップを上がった奥にベッドルーム、上がってすぐ右手がバスルームです。

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ステップを上がったところのリビングとベッドルームを繋ぐ廊下。

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シンプルなベッドルームですが、凝った装飾のブランケット・ボックスやbambooのフォールディング・チェア、デスクトップ・ライトなどちょこっと北タイのフレーバーが。。

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by bunga5 | 2012-05-20 21:40 | 旅・Thai
Tamarind Village Chiang Mai ・其の壱
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先日泊まったTamarind Villageの記録。。(注:音がします)
旧市街のターペー門からワット・プラシンまで続く煉瓦敷きのRachadamnoen Road沿いにある全45室のランナー・スタイルのブティックホテルです。ターペー門からは徒歩5分程、ラチャダムナンは毎週日曜日にはサンデーマーケットが開催される旧市街のメインストリートです。レストラン、マッサージ屋さん、ブティック、ギャラリーなどたくさんあって便利なロケーション。またワット・プラシンやワット・チェディルアンの有名どころ以外にも多くのお寺が点在しています。

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ラチャダムナン通りからのアプローチは竹のアーチ、
賑やかな表通りから別の空間へ移動する秘密のトンネル。

ホテルのエントランスは驚く程小さい。
此処とは別にもう一カ所 Rachapakinai Roadに面したエントランスもあります。

エントランスを入ると回廊になっています。
写真奥に進むとレセプション、手前奥がレストラン、上記の別エントランス。
壁の随所にはアートが飾られギャラリーを兼ねているようでした。
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こじんまりしたオープンエアのレセプション。上写真の右手奥がレセプション・デスク、下写真左はブティックです。
日中は40度近い酷暑でしたが、天井ではファンが廻り風も吹き抜けるのでさほど暑さを感じないスペースでした。

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北タイっぽいトライバルでカラフルなクッションとspaのプレゼンテーション? 直に香り確認出来て良いかもですね。
此処のspaで受けたタイマッサージ なかなか良かったです。ホテル併設spaにしては料金も良心的です。

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ホテルのシンボル?樹齢200年のtamarind treeが木陰をつくる中庭を囲んで客室がある建物があります。
此処以外に2階建ての建物が数棟点在していますが、敷地自体はさほど広くありません。
私の泊まったお部屋は写真左棟2Fの奥です。この中庭に面するお部屋が他より明るいかもしれません。

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by bunga5 | 2012-05-20 01:23 | 旅・Thai
日焼けが...
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お昼間は40度のChiang Maiで半端ない日焼け。
これはいか〜ん! と帰りのBKK免税店でレスキューコスメを物色。
とりあえずビタミンCもの美容液ってことでコチラを調達〜。
現地免税価格BHT8075。

1本@1週間で使い切り×8本。
どろっとした美容液にビタミンC粉末?を開栓後投入(ボトルの上部を押し込めばOK)、しゃかしゃか30秒程振ればドロリ度がなくなりさらっとした液体に変化。あとは付属のキャップを取り付けて使用します。
帰国日から使用していますが、肌の赤みも治まり毛穴も目立たなくなってる気がします。
さすがに良いお値段なので年中使用は出来そうにありませんが、
お肌のturn over周期は28日間?
4本は継続して使ってみようと思います。
様子をみて残り4本は次回(いつやねん?)バカンス後に。。

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by bunga5 | 2012-05-19 00:46 | 日々のコト
またまたタイへ行って来ました。
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今年のGWはがっつり仕事で休めず...、先週末を利用してさくっとまたまたタイへ行って参りました。
ムエタイのレッスンを受けにです! ...というのは真っ赤な嘘です。

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by bunga5 | 2012-05-15 00:32 | 旅・Thai