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chic&luxe
何か女性誌の特集のタイトルみたいです〜。
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今年の年始にstayしたバリのThe Club at The Legian、日々のどさくさ状態でほとんどUPできないまま今日に至っております。
実は居心地が良くてだらだらし過ぎ、ほとんど写真撮ってないのです。
villaの写真等は随所で見られると思いますし〜、(かなり言い訳?)
でもココは泊まってこそ素晴らしさを実感できるリゾートでした。
ハードは当然ですが各villaにつくバトラーさんが素晴らしく気配り出来る方々で、
それがインドのようにかしづく系サービスでもないので、素でリラックスできました。
写真はバスルームの一枚。まさにchic&luxeな空間。

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何か同じ雰囲気〜なこちらは、ベトナムのThe Nam Haiです。
バスルームとベッドルームを区切る木製のスライディング・ドアです。
重厚なんだけど繊細な感じが、同じマネージメントGMHのThe Club@The Legianと
似てますね。

GHMのHPを久々に覗いたらリニューアルしてるし、新しいリゾート情報もあって、、
何だか楽しみですね☆
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by bunga5 | 2008-07-16 01:43 | 旅・Bali | Trackback | Comments(4)
去年の今頃は・・
何だか多忙な毎日です・・。
去年の今頃はベトナムに出かけていたんですが、、何で行けたのか?
同時期なのに何で今年はこんなに忙しいのか??な今の私・・。

すっかり忘却の彼方になりつつあるベトナム(ホイアン)を思い出してみる。。
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stayしたThe Nam Haiのビーチは思っていたより綺麗なホワイト・サンドでした。
サングラスなしではいられないほど。。
滞在中は連日40度くらいの晴天。
ベトナム中部エリアは時期によっては洪水等の被害もあるそうなので、、この時期がベストなのかも?
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のどかな雰囲気のホイアン市街。

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働くおばちゃん達。左はホイアンの街、右はホーチミン、ベンタイン市場の中。

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ホイアンの市場はいかにもローカルな感じ。
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ドリンク屋台では、ベトナムのビール333なども。。

ベトナムはご飯が美味しいし、洋服をオーダーしてもびっくりするくらい安い、、
次回はカンボジアのアンコール・ワットと組み合わせて行ってみたいです☆
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by bunga5 | 2008-03-27 00:34 | 旅・その他 | Trackback | Comments(2)
ボンセンホテル@ホーチミン
もう今年もあとわずかですね。。

ライブラリーを整理中に発見した一枚の写真。
今年の春、ホイアンからの帰路ホーチミンで1泊したホテル。「ボンセン」とはベトナム語で「ロータス」らしいです。確かにホテルカードはロータスの絵柄でした。
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ホイアンではまったりリゾートを満喫するためオープンしたばかりのナムハイに滞在、ホーチミンには帰国前夜に入り翌日は買い物がメインでしたので、寝るだけ限定でこちらのホテルに。
会社の福利厚生システムを利用して何と1泊朝食付きで2000円!帰国便は夜発なので2泊分予約しました。
ホーチミンのメイン・ストリート、ドンコイ通りに面した便利なロケーションです。
客室は清潔で浴室にはバスタブもあり、ご覧のように寝るだけだとOKな感じ。
しかしこの部屋には窓がなかったのです!このホテルは通りから奥に長い造り、両側は隣のビルと接しているので中央部分の客室は窓がない模様。
上記の料金(普通に泊まるともうちょっと高いと思いますが・・)&ほとんど外出なので、私的には問題ありませんでした。
しかしその前に泊まったナムハイとのギャップが大きすぎて、、ある意味今年一番印象に残ったホテルかも。(笑)
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by bunga5 | 2007-12-22 23:45 | 旅・その他 | Trackback | Comments(2)
The Nam Hai アルバムUPしました。
雨なので自宅に籠っています。
この3連休は香港に出かける目論みだったのですが、急遽レーシックの手術を受けることになり予定変更。
とりあえずヒマなので、、春に滞在したベトナムThe Nam Haiのアルバムを作成しました。
ほとんど記憶が薄れてる〜〜。
bunga☆bungaアルバム
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by bunga5 | 2007-07-14 15:49 | 旅・その他 | Trackback | Comments(6)
ナムハイ その他
利用しなかったのですが、、SPA廻りを・・。

SPAレセプション棟です。
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レセプションからラグーンに面したSPA Villaたちです。ラグーンには金魚が泳いでました。
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今回は利用しなかったのですが、、SPAのお値段はかなり高めです。マッサージ1Hが90USDから、facialも60USDからです。Tax&サービス料が込みとはいえベトナムではかなりの料金設定ですね。

ナムハイ、ハードは新しいだけあって素晴らしいです。客室数に見合ったスタッフ数で、皆さんとってもフレンドリーです。敷地内ですれ違っても必ず声をかけて下さいました。
でも私が泊まった1ベッドルーム・ヴィラは外をガーデナーやメンテのスタッフが通っていたりでプライベート感はあまりありませんでした。まあパブリックスペースに面しているので仕方ありませんが。。あとレセプションやレストランのスタッフとは英語で問題なくコミュニケーションとれますが、ハウスキーピングに電話した時は結構??な感じで、「スペルをお願いします」と聞かれたり、、結局コンシアージェに再度連絡してしまいました。
1ランク上のプール付きヴィラはどうなんでしょうか?泊まるヴィラによってはクラブラウンジまで凄く遠かったりして利便性が悪い様な気がしました。
ハードの良さで満足するか、料金に見合った厚いホスピタリティを望むのか、滞在する方によって評価は分かれるのではないでしょうか?
上にも書きましたがサービス後進国のベトナムにしては、スタッフの方々の客をもてなそうという気持ちは充分伝わりました。帰りに空港まで送ってくれたドライバーさんも私が空港のターミナルに入るまでずーっと見守り&手を振って下さってました。
また泊まりたいか?と聞かれると、、現在のラックはプールなしが550USD++、PP付きが850USD++ですから、、ちょっと考えるかなぁ〜。。
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by bunga5 | 2007-04-26 01:06 | 旅・その他 | Trackback | Comments(0)
ホイアンの街
世界遺産の街ホイアンはとてもこじんまりしていて、主な見所は歩いて見て回れます。車が入れないトゥボン川沿いの旧市街は市場や古い建物を利用したお店やレストラン、中華系のお寺や日本橋などとにかくノスタルジックな雰囲気が溢れています。
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街には名物のランタン屋さんがいっぱい。

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カラフルな町家、色使いがポップでメキシコの街のようです。

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街にはのーんびりした空気が流れています。普通に傘を頭にのせた住民が通りを行き交っています。
右はランチをとったブラザース・カフェ、ハノイのカイ・シルクの経営だそうです。トゥボン川を渡る風に吹かれながら気持ちのいいランチタイムを過ごせました。ここまで来ると車も入れるのでホテルに帰る際もタクシーを呼べますが、旧市街だと車は入れません。
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by bunga5 | 2007-04-23 22:39 | 旅・その他 | Trackback | Comments(0)
夜のナムハイ
ナムハイのレポ続きます。まずは1ベッドルーム・ヴィラ・エリアの夕景です。
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ビーチは東方向なので陽はヴィラ群の後方に沈んでいきます。

そして夜のヴィラは〜。
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室内中央のベッド・エリアは白い天幕で覆われて別部屋の様になります。内部はこんな感じ。

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ピローの上にはギフトが置かれています。この日はナムハイ・オリジナルのお箸が2セット。

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夜のメイン・レストランです。オープン・キッチンでシェフの方々のお仕事振りが観察できます。テーブルそばで調理された料理がアツアツでサーブ。メニューは地元のもの、コンチネンタル、そしてインド料理など。リゾートの廻りにはレストランなどもなさそうです。18:00、21:00のシャトルで街に出れば街のレストランで食事ができますが、私は2晩とも夕食はコチラでいただきました。ちなみに前菜は10ドル〜、メイン20ドル〜、ワインはボトルで30ドル〜とベトナムにしてはかなりお高いです。でもこのレストランはアウトサイドにも席があって、夜の雰囲気もよろしでした。
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by bunga5 | 2007-04-19 23:19 | 旅・その他 | Trackback | Comments(0)
何故かベトナムで・・
HCMCの街をほっつき歩いていたら、タイのSPAプロダクツの路面店を発見。THANN&HARNNのshopです。この手のお店にはめっぽう弱く、引き寄せられる様に入り下記のモノを購入。
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HARNNの石けん、Black Rice Soapは私が以前バンコクでお気に入りだったshopのコクーンで買ったアロマ・キャンドルと同じ香りだったので即買い! THANNのアロマ・キャンドルとボディローションはレモングラスの香りがきいたOriental Essenceのラインです。キャンドルは旅行に携行できるサイズです。旅先のホテルの部屋でリラックスできそう。
しかしタイで買ったことがないのでベトナムでの価格が安いのかは?ですが、全部で40ドルでした。他のshopに併設されているSPAの10万ドンの割引券をもらいましたが、時間がなくて試せなかったのが残念。最近は日本にもお店がオープンしてたりホテルのアメニティとして導入されてたりで、、注目のアジア・ブランドの様です。
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by bunga5 | 2007-04-17 21:56 | 旅・その他 | Trackback | Comments(0)
ヴィラ室内@ナムハイ
何だかロクな写真がないのですが・・・。

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ヴィラ内のレイアウトは、一番奥(ビーチの反対側)からバスルーム、中央にバスタブ、ライティングデスク、ベッドのあるスペース、そしてテラスに面したソファのあるリビング・スペースです。窓が多くてお昼間も明るいです。室内は段差があって、寝ぼけているとちょっと危険。床はひんやりと石材です。天井は高く、中央部分は白い天幕で夜はすっぽりと覆われます。入口を入ったところとソファ部分の天井にファンがあります。

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リビング・スペースは一段低くなっています。ソファが大きくて室内でもダラダラ過ごせます。

ソファの上?(後ろ)がベッドのあるプラットフォーム部分。
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ベッド奥は、ベッドに面したライティング・デスクやらちょっとしたお座敷風スペースやバスタブやらがあります。ミニ・バーにはエスプレッソ・マシーンがあります。金庫の位置がやや高めで身長の低い私には使い勝手が悪かったです。
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奥のバスルームは対面にあるシンク、両シンク手前にクローゼット、シンク奥にトイレとシャワー・ルーム。外にもシャワーがあります。

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室内にはi-podもあり、TVがすぐれもので、映画(DVD)、音楽(CDアルバム)など部屋にソフトがなくても画面上でチョイスし視聴できるのです。ただしTVはベッド脇に置かれているので、、リビング・エリアからは視聴しづらいのが難点。室内の段差は結構イイ運動になったかもしれません。(笑)
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by bunga5 | 2007-04-15 12:55 | 旅・その他 | Trackback | Comments(0)
1 ベッドルーム・ヴィラ@ナムハイ(外観編)
私が滞在したのはプールなしの1ベッドルーム・ヴィラです。敷地中央あたり、逆U字形のボトムに近い位置だったのでビーチからは結構距離がありました。

ヴィラのエントランスです。砂を洗い流すための水ガメがありました。
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こちらはビーチ側からの外観です。隣のヴィラとの間隔が狭く、、カウチで寛いでいてもプライベート感はありません。

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テラスからの眺めはこんな感じです。プライベート感はないかわりに開放感はばっちり。

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ホテルを手がけたのはインドネシアの著名な建築家ジャヤ・イブラヒム氏だそうです。敷地内に大きな壷を配していますが、そういえば彼のジャワ島ボゴールの自宅の広大なガーデンにもたくさんの壷があったのを思い出しました。←アジアの建築物を扱ったヴィジュアル本で見ました。
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by bunga5 | 2007-04-14 17:35 | 旅・その他 | Trackback | Comments(0)