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最も美しいお寺@ラオス
クリスマスイブですね♪

a0086340_2255664.jpgとりあえず「今年の旅レポに一区切りつけるのじゃ」=己に課したミッションを果たすべく、すでに記憶喪失状態の中、写真=場所が一致するルアンパバーン一番の名刹、ワット・シェントーンを。
この街で一番有名なお寺がコチラ。メインストリート、シーサワンウォン通り東突き当たり近く。
建てられてから何と500年以上経過しているそうですが、美しい佇まいです。


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広い敷地内にいくつもの建物が点在。メインはtopの写真です。
普通にローカルの方がお参りに来てて、お坊さまのありがたいお話を聞いてらっしゃいました。
右の写真は王様一族の霊柩車みたいなモノ。3頭の龍がモチーフで巨大。

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by bunga5 | 2009-12-24 23:38 | 旅・その他
こわごわ搭乗、Lao Airline
今年のコトは今年の内に記録せねば、、とはいえ後10日。。
夏のラオス&タイ旅では日本ータイ以外の周遊にはバンコク・エアウェイズ&ラオ・エアライン&タイ航空を利用しました。
一番の不安がラオ・エアでした。予約時の代理店@日本も「予約客少なければ平気でキャンセルになりますし〜」としれーっと宣う。こっちとしては1日1便だから困りますよ! なんですが、、
ここらもスローなお国柄なのか??

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利用したのはルアンパバーン→チェンマイです。約1Hの短いフライト。
ルアンパバーンの空港でのチェックインはamantakaのスタッフがアシストしてくれます。
バゲージの重さを量るスケールは今時お目にかかった事が無いアナログの体重計で目が点になりました。重量は2Kg程オーバーしてたんですが、何のお咎めもなし。
スローな国だけどあまりにも緩すぎる〜。
無事に飛んだ飛行機はインターといえどプロペラ機です。

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離陸後すぐ(この時点でデジカメ使うのはNGですよね、スミマセン)既に名前失念の黄金のお寺が見えてる。

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左の赤銅色のうねうねとしてるのはメコン川です。ルアンパバーンからチェンマイへはこんな緑濃い山岳地帯の上を飛行します。飛行時間も1H、プロペラ機ゆえ高度も低めなので窓から見える景色を楽しんでる内にチェンマイ到着です。
1Hのフライトですが機内サービスがありました。

BOXの中は〜
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by bunga5 | 2009-12-22 00:21 | 旅・その他
Laosからのpost card
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夏に滞在したamantakaから先日season greetingsのcardが届きました。
GM=G.T氏の手書きのメッセージにもほっこりしたのですが、
(封筒に貼られてる)Laosの切手初めて見ました。横が5センチほどあって大きい。。
8500Kってことは日本円で75円位。日本の封書の切手料金と変わらない。
街中で麺食べて10000K、Lao Beerもそれくらい。
Laosの物価と比べると切手代随分高いですね。
ルアンパバーン旅UPも頓挫してるのでやらねばです ! (汗)
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by bunga5 | 2009-12-20 21:32 | 旅・その他
プーシー@ルアンパバーン
頓挫していた夏のラオス&タイ旅。
記憶は殆ど??ですが、自身の備忘録のため頑張ってUPします。

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プーシーはルアンパバーンの中心部にある標高150Mの山。
メインストリート=シー・サワンウォン通りにある王宮博物館向かいから300段強の石段をえっこら上がると頂上まで行けます。
街の全貌を把握するには此処に登るのが手っ取り早い?ってことで突撃。
山の麓にはルアンパバーンで最も旧いお寺があり、頂上からはお天気が良ければ素晴らしいサンセットが拝めるそう。
しかし私が登ったルアンパバーン到着日は生憎の曇り空ゆえbeautiful sunset見れず。
麓でエントリー代(既に料金は失念ですが、200円位?)要です。
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ルアンパバーンはメコン川とカーン川が合流する部分にダウンタウンがあります。
写真左上はカーン川方面、右は滞在したamantaka。
下2枚はメコン川です。雨季ゆえに川の色は赤銅色、水量はたっぷりです。
市内の人口は15000人程、緑豊かな山々を臨み悠揚と流れるメコン&カーン川に面するルアンパバーンは開発前のアジアの雰囲気を味わえる長閑な街です。

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by bunga5 | 2009-11-13 23:19 | 旅・その他
スナップ@ルアンパバーン
ルアンパバーンの街中のスナップです。

お寺の写真とかも一杯あるのですが、何せガイドブック買ってなかったもので、どれがどのお寺だか今となってはさっぱり?なダメ人間ぶり。(滝汗) なのでお寺編はいずれ〜。

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客待ち中のトゥクトゥクのおじさん達。
どこぞの国と違って激しい売り込みなんて全くありません。
コンパクトな街なので街歩きは徒歩で十分ゆえ私は利用せずで料金等は不明です。

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メインストリートの両サイドにはフレンチコロニアルな建物とラオ風建物、お寺などが建ち並んでいます。
たまにカラフルなソンテウ(とラオスでも呼ぶのか?)が通ります。
郊外にトレッキングやに行く欧人トラベラー達は車の上にバックパックを積み込んで利用してました。
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ストリート・ミュージシャン?のおじさん。
楽器はアジアらしく胡弓でした。
毎日同じ場所で弾いてたな〜。
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でっかい籠をたくさん担いで道路を横断中のおじさん。
この籠は売り物なんでしょうか〜?
なんとも長閑であります。


続きます...。
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by bunga5 | 2009-09-22 01:59 | 旅・その他
パブリック廻りなど@Amantaka
この週末からはシルバーウィーク。5連休って凄い! 日本って何気に祝日多いですよね。
でも恩恵受けられない私は4日間仕事です〜。(泣) 
10月頭に予定してたフィリピンの島行きも仕事が入りキャンセルで、かなりテンション下がってます。続々とバケーションにお出かけの皆さんが羨ましい〜〜。

とりあえず未だUPしてないAmantaka編いっときます。

まずは自室suiteの外廻り。
a0086340_2084184.jpga0086340_2085259.jpgリゾートのコートヤードに面してある長屋式建物の一室がsuite。各suite前の回廊には屋外寛ぎ処のプチスペースがあります。
そしてsuiteのバックヤードにもデッキチェアなど。此処は壁に囲まれたやや閉塞的なスペース。
プールスイートは同じスペースにプールがある模様。滞在時はまだこのカテは出来てませんでした。
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パブリック編です。a0086340_2012320.jpga0086340_201218100.jpg
レセプションから奥、プールエリアに向う手前にライブラリーがあります。
いたってシンプル。ラオスに関する書籍やボードゲームなど。どこのamanにもあるパソコンがあったかは失念。(今回自分のネットブック持参だったので。。)
アイスティやクッキーはご自由にどうぞ状態でした。


レセプションホールです。ソフトオープン中なのでいつも人気(ヒトケ)がありませんでした。
右写真の奥がコンシァージェ・デスク。a0086340_20125858.jpga0086340_2013159.jpg

レストランは一箇所です。レセプション入って右手のスペースです。
此処では今回一度だけ朝食をいただいただけなのでお昼や夜の雰囲気は不明です。
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by bunga5 | 2009-09-17 21:32 | 旅・その他
托鉢見学@ルアンパバーン
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ルアンパバーンでは毎朝6時頃から大勢の僧が喜捨を受けに街を練り歩きます。
観光用の行事ではなく、その日の食料を得るための日常の行事。

早起きは苦手ですが、この日は5時起きで見学に出かけました。
Amantakaは托鉢僧が通るメインストリートから歩いても5分くらいです。
リクエストすれば喜捨用の餅米も用意してもらえますが私は丸腰で出発。

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僧侶達は皆おひつの様なものをたすきがけにしています。皆さん裸足ですね。。
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この様に餅米を歩きながらおひつbag?に入れてもらってます。
地元の方+観光客も喜捨に参加。観光客目当てに喜捨用餅米売り子もいます。
僧侶達は1時間程街中を歩いて集めた主に餅米をお寺に持ち帰って食べるそうです。

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by bunga5 | 2009-09-13 20:31 | 旅・その他
やっぱり麺類はお助け食
国内でも饂飩星人な私。渡航中でもやっぱ麺類は欠かせません。
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ルアンパバーンの街中で食べた麺。
この街ではチェンマイと同じく麺といえば=カオソーイが名物。
この日入った露天に近いお店ではカオソーイが売り切れだったので写真のビーフのフォーみたいなのをいただきました。
お肉をあまり食べたくない気分(ベジタリアンではないのですが、、)だったので、トッピングのお肉は避けていただきました。あっさりめスープに添えられた野菜をぶち込み、ほっこり美味しく。。10000Kip也。(100円弱)

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by bunga5 | 2009-09-08 00:03 | 旅・その他
ナイトマーケット@ルアンパバーン
夕刻以降は街のメインストリート、シーサワンウォン通りにナイトマーケットが登場します。

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日中は車が通る普通の道ですが、夕刻〜はずらーっと露天が並びます。
プーシー頂上でサンセット・タイムを過ごし降りてきたら、通りは赤いテントで埋めつくされていました。
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売られているのはTシャツ、織物、工芸品、和紙製品、絵画、骨董品まがいのモノなどチェンマイのナイトマーケットとさほど変わりませんが、やはり此処の方が安いです。
他の東南アジアの街と違うのは売り子さんが穏やかなコト。しつこい呼び込みはありません。
モノを売るストールのそばには下右のような食べ物ストールもあります。
此処は簡易バッフェ形式で5000Kip=50円位です。(安い〜!)

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by bunga5 | 2009-09-06 02:34 | 旅・その他
食 on the street @ ルアンパバーン
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ルアンパバーンの街中心部には夕刻になると次々と食べ物の屋台がオープンします。
川魚や鶏、ラオソーセージなどを焼いていて街中に香ばしい匂いと煙が立ちこめています。

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葉っぱに何やら不明な物を包んで売ってたり、旧フランスの植民地なのでフランスパン。
好みの具を入れて作ってくれるサンドウィッチ屋台。(だいたい10000Kip=100円位)a0086340_20523875.jpga0086340_2053895.jpg
南国フルーツもてんこもり。ジュース屋台ではあらかじめカットしたフルーツが入ってて、好きな組み合わせのものを選んでその場でミキサーにかけてもらいます。(5000Kip)
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Beer Laoは10000Kip位だったか?既に失念。色んなおかずを用意してる屋台も。。
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バナナの揚げ物も路上で。魚やお肉を炭火で焼くからもうもうと煙が出てます。

私もチャレンジしたかったのですが旅の序盤で体調崩すのは避けたかったので、ホテルやレストランで食べてたのですが、お腹に自信のある方々には安いし楽しいのではないでしょうか?
ただし棒の先に膨らませたビニール袋をくっつけたモノを各屋台の方達振り回してハエとか追っ払ってました。なので衛生状態はどーだろう?? とりあえずジュースは大丈夫でした。(笑)
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by bunga5 | 2009-09-03 21:32 | 旅・その他